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息子が刺したことを認める 死亡の父親の胸部に深い刺し傷

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札幌市北区の住宅で7日、65歳の父親が息子に腹などを刺され死亡した事件で、父親の胸には深い刺し傷があり、逮捕当時容疑者は刺したことを認めていたことが新たに分かりました。

殺人未遂の疑いで逮捕された関根健司容疑者(28)は7日午後5時半ごろ、札幌市北区屯田にある自宅で父親の光一さん(65)の胸や腹などを複数回包丁で刺し、殺そうとした疑いがもたれています。

光一さんは意識不明の状態で病院に搬送されましたが、その後死亡が確認されました。

またその後の取材で光一さんの胸には深い刺し傷があり、逮捕当時、関根容疑者は刺したことを認めていたことが新たに分かりました。

関根容疑者も腹や手首に重い切り傷を負っていて、警察は回復次第、容疑を殺人に切り替えて話を聞く方針です。
4/8(木)「STVストレイトニュース」  4/8(木)12:23更新

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