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小学5年生が考えた「貧困・福祉・環境」みらいの大人たちにSDGsを出前です

北海道・上士幌小学校で5年生の児童を対象に開かれた、SDGsの出前授業です。

外部の講師を招いて、貧困や福祉・環境問題などを子どもたちがクイズ形式で答え世界や町の未来を考えました。

(5年生)「楽しかったです。健康と福祉をというのが興味がありました」

上士幌町でのSDGsの出前授業は、2023年3月まで続けられる予定です。
11/25(木)「どさんこワイド179」  11/25(木)18:27更新

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