北照高校の手代森煌斗主将が選手宣誓「次世代の夢となる」初戦は大会3日目 センバツ高校野球・北海道
第98回センバツ高校野球が3月19日に開幕しました。
13年ぶり6度目の出場となる北海道代表・北照高校の手代森煌斗主将が、堂々たる選手宣誓をしました。
午前9時から甲子園球場で行われた開会式には、全国各地から選ばれた出場校32校の選手達が入場行進を行いました。
道内からは2025年の秋の全道大会を制した北照高校が13年ぶり6度目の出場です。
選手宣誓は手代森煌斗主将が務めました。
(手代森煌斗主将)「威風堂々と戦う抜き、次の世代の夢となることを誓います」
北照高校の初戦は大会3日目の21日、第3試合に千葉県の専大松戸高校と対戦します。
03/19(木) 11:12