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長さ4.2メートルの木の板が倒れ…作業していた男性にぶつかる 板を壁に立てかける作業中 清水町

北海道・新得警察署は2026年8月24日、清水町で作業事故が発生したと発表しました。

事故があったのは、清水町清水基線の建設会社敷地内です。

午前10時前、「土場で木材が頭に当たった。出血がある」と消防へ通報から通報がありました。

この事故で、作業をしていた男性が意識ありで病院に搬送されました。

警察によりますと、男性は上司と2人で作業していて、上司がリフトで運んできた木の板を壁に立てかける作業をしていたということです。

板の大きさは長さ4.2メートル、幅60センチ、厚さ1.5センチで、何らかの理由で4.2メートルの板が倒れてきて男性にぶつかったとみられています。

警察は当時の状況を詳しく調べています。

08/24(月) 16:47

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