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1951年に就航の札幌ー東京便 75周年迎え記念セレモニー「まだまだ伸びしろがある」日本航空

日本航空の札幌と東京を結ぶ便が10月26日に75周年を迎え、新千歳空港では記念のセレモニーが行われました。

日本航空の札幌と東京を結ぶ便は1951年に就航しました。

現在は1日34便が新千歳空港と羽田空港を行き来していて、2025年はおよそ350万人が利用したということです。

(日本航空千歳空港支店 上野明支店長)「現在でも当社において多くのお客さまにご利用いただいている路線ですが、まだまだ伸びしろがあると思います」

新千歳空港ではセレモニーが行われ、利用者に記念グッズが配られました。

10/26(月) 17:14

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