オンエアリスト
2026年05月10日
2026年5月10日(日)
2026年5月10日(日)
【13時台】
M01「うちのお母さん/ハンバートハンバート」
M02「サンシャイン・デイ/オシビサ」
M03「人魚/NOKKO」
M04「春の歌/松山千春」
M05「エルダーフラワー/Official髭男dism」
M06「やさしさに包まれたなら/荒井由実」
M07「風は南から/長渕剛」
M08「Coffee/Mrs.GREEN APPLE」
M09「I'm Not Scared/Eighth Wonder」
M10「Newel/ZION」
【14時台】
M11「明日があるさ(ジョージアで行きましょう編)/ウルフルズ」
M12「黄昏のビギン/ちあきなおみ」
M13「上を向いて歩こう/坂本九」
M14「もくまおう/Cocco」
M15「これからもよろしくな/ベリーグッドマン」
■千絵のプチノート
「上を向いて歩こう」の歌詞はなんて切ないのだろう。
『 涙がこぼれないように上を向いて歩く。涙で星がにじんじゃう。泣きながら歩く。なんなら口笛も吹いてしまう。 』
映画の1シーンだったら、客席の私は涙腺ゆるむスイッチ発動だ。
でも、中村八大さんの軽やかなメロディとやさしい音たち、坂本九さんの歌声でそれが一転。
悲しみの中にも前に進もうとする、静かな力強さのようなものをじわじわと感じることができる。
音楽ってふしぎ。
うつむきがちになってしまった時、主人公「歩く人」に自分を重ねながら何度も口ずさむ。
すると、ちょっとずつ顔を上げることができるようになる。
私にとってこの曲は「痛いの痛いの飛んでいけ〜」と母が唱えてくれたおまじないのような曲なのかもしれない☺️
今日もお聴きいただきありがとうございました🎵 千絵
M01「うちのお母さん/ハンバートハンバート」
M02「サンシャイン・デイ/オシビサ」
M03「人魚/NOKKO」
M04「春の歌/松山千春」
M05「エルダーフラワー/Official髭男dism」
M06「やさしさに包まれたなら/荒井由実」
M07「風は南から/長渕剛」
M08「Coffee/Mrs.GREEN APPLE」
M09「I'm Not Scared/Eighth Wonder」
M10「Newel/ZION」
【14時台】
M11「明日があるさ(ジョージアで行きましょう編)/ウルフルズ」
M12「黄昏のビギン/ちあきなおみ」
M13「上を向いて歩こう/坂本九」
M14「もくまおう/Cocco」
M15「これからもよろしくな/ベリーグッドマン」
■千絵のプチノート
「上を向いて歩こう」の歌詞はなんて切ないのだろう。
『 涙がこぼれないように上を向いて歩く。涙で星がにじんじゃう。泣きながら歩く。なんなら口笛も吹いてしまう。 』
映画の1シーンだったら、客席の私は涙腺ゆるむスイッチ発動だ。
でも、中村八大さんの軽やかなメロディとやさしい音たち、坂本九さんの歌声でそれが一転。
悲しみの中にも前に進もうとする、静かな力強さのようなものをじわじわと感じることができる。
音楽ってふしぎ。
うつむきがちになってしまった時、主人公「歩く人」に自分を重ねながら何度も口ずさむ。
すると、ちょっとずつ顔を上げることができるようになる。
私にとってこの曲は「痛いの痛いの飛んでいけ〜」と母が唱えてくれたおまじないのような曲なのかもしれない☺️
今日もお聴きいただきありがとうございました🎵 千絵

