ラジオの聴き方

開局当初のSTVラジオ
開局当初のSTVラジオ(1962年)
日本でラジオ放送が始まったのは大正末期のこと。

それから35年近い時を経て、
STVラジオは民放49番目の放送局としてスタートしました。

「ラジオの受信機」でラジオを楽しむのが当たり前だった時代。
それから時は流れ、
「ラジオ」を楽しみ方はどんどん多様化しています。

2011年からは、パソコン・スマートフォンで手軽に聴ける『radiko(ラジコ)』が、
2016年からは、FM補完中継局、通称『ワイドFM』がはじまりました。

ぜひ!いざという時でも、そうでない時でも、
ラジオを生活の一部として、お役立てください。