第11回「北海道事業承継セミナー2026」
2026年1月26日(月)
たずねよう、つなぎびと
「たずねよう、つなぎびと」
1月末までの毎週木曜日、15時台にお送りします。
北海道事業承継・引継ぎ支援センターは「事業承継」をサポートする、公的機関です。
頼れる事業承継のプロ集団が、無料で、あなたの事業を次世代につなぐ支援をいたします!
親族内承継・従業員承継・M&A、どの形式でも、確かな実績のもとサポート。
北海道事業承継・引継ぎ支援センターは札幌のほか、
道内の商工会議所8箇所のサテライトで道内各地のご相談をお受けします。
たずねよう、つなぎびと。事業承継に関することは、相談無料の北海道事業承継・引継ぎ支援センターへお尋ねください。
1月末までの毎週木曜日、15時台にお送りします。
北海道事業承継・引継ぎ支援センターは「事業承継」をサポートする、公的機関です。
頼れる事業承継のプロ集団が、無料で、あなたの事業を次世代につなぐ支援をいたします!
親族内承継・従業員承継・M&A、どの形式でも、確かな実績のもとサポート。
北海道事業承継・引継ぎ支援センターは札幌のほか、
道内の商工会議所8箇所のサテライトで道内各地のご相談をお受けします。
たずねよう、つなぎびと。事業承継に関することは、相談無料の北海道事業承継・引継ぎ支援センターへお尋ねください。
今日の放送内容
おなじみ、北海道事業承継・引継ぎ支援センターの濱さんがご出演。
☝今日のポイント
・アトツギと支援者が繋がるセミナーで、経営者・後継者・支援機関・専門家の方々が対象。
承継をイノベーション、いわゆる変革・成長の最大のチャンスとしてさらに発展し、
地域をもっと強くしていこうという主旨で開催。
☝今日のポイント
<北海道事業承継セミナー2026>
・北海道事業承継・引継ぎ支援センターと経済産業省が主催するイベント。・アトツギと支援者が繋がるセミナーで、経営者・後継者・支援機関・専門家の方々が対象。
承継をイノベーション、いわゆる変革・成長の最大のチャンスとしてさらに発展し、
地域をもっと強くしていこうという主旨で開催。
<セミナーの内容は?>
・基調講演に輪島塗で有名な石川県輪島市の㈱田谷漆器店 田谷社長をお迎えします。
田谷さんは大学卒業後、故郷の輪島市に戻り家業の田谷漆器店に入社。
輪島塗というと伝統工芸というイメージが強いが、入社後に彼は新しい発想で事業を拡大していきました。
・伝統工芸品だけで食事ができるレストランをオープンしたり、伝統工芸品のレンタルサイトも立ち上げたりしています。
・輪島市は朝市や和島温泉などの観光地に加え、日本を代表する伝統工芸の「輪島塗」を擁し、観光産業が中心の地域。
2年前の能登半島地震では被災により、輪島塗関連事業者や宿泊業者の廃業が相次いだそうで
田谷社長も輪島にあった建物3棟を失いました。
・それでも田谷さんは家業を守り、伝統工芸の輪島塗を立て直し、地域のにぎわいを取り戻したいと事業に取り組みました。
・2024年には代表に就任、さらに「いしかわ観光特使」としても、観光客呼び込みのための情報発信などをされています。
<基調講演のほかには・・・>
☝アトツギピッチ
⇒イノベーションを志すアトツギの方々が登壇して、ビジョンと熱い思いを語ってもらいます。
☝分科会
⇒士業等の専門家向け、そして自治体職員・金融機関・商工団体等の支援者向け、
それぞれにセミナーとワークショップを行います。
事業承継にまつわる様々な事例や、支援のポイント等を共有する実践的な内容です。
☝参加希望の方は
⇒「北海道事業承継セミナー2026」で検索し、申込フォームまたは
チラシのQRコードを読み込んでお申し込みください。
基調講演がある第1部は先着200名、第2部の分科会は先着80名です。
<「まだ大丈夫」はあっという間に「どうしよう」に。>
・事業の引継ぎには大きな決断と長い時間が必要です。「まだ大丈夫」はあっという間に「どうしよう」に。
お早めに、国が設置する相談機関である北海道事業承継・引継ぎ支援センターにご相談ください。
ご相談は無料。お気軽にお電話ください。
・電話番号は011-222-3111、011-222-3111。メールでのご相談も可能です。
詳しくはインターネットで「北海道 (スペース) 引き継ぎ」と検索ください。
▶▶ホームページはこちら▶▶
https://www.hokkaido-jigyoshokei.go.jp/
・基調講演に輪島塗で有名な石川県輪島市の㈱田谷漆器店 田谷社長をお迎えします。
田谷さんは大学卒業後、故郷の輪島市に戻り家業の田谷漆器店に入社。
輪島塗というと伝統工芸というイメージが強いが、入社後に彼は新しい発想で事業を拡大していきました。
・伝統工芸品だけで食事ができるレストランをオープンしたり、伝統工芸品のレンタルサイトも立ち上げたりしています。
・輪島市は朝市や和島温泉などの観光地に加え、日本を代表する伝統工芸の「輪島塗」を擁し、観光産業が中心の地域。
2年前の能登半島地震では被災により、輪島塗関連事業者や宿泊業者の廃業が相次いだそうで
田谷社長も輪島にあった建物3棟を失いました。
・それでも田谷さんは家業を守り、伝統工芸の輪島塗を立て直し、地域のにぎわいを取り戻したいと事業に取り組みました。
・2024年には代表に就任、さらに「いしかわ観光特使」としても、観光客呼び込みのための情報発信などをされています。
<基調講演のほかには・・・>
☝アトツギピッチ
⇒イノベーションを志すアトツギの方々が登壇して、ビジョンと熱い思いを語ってもらいます。
☝分科会
⇒士業等の専門家向け、そして自治体職員・金融機関・商工団体等の支援者向け、
それぞれにセミナーとワークショップを行います。
事業承継にまつわる様々な事例や、支援のポイント等を共有する実践的な内容です。
☝参加希望の方は
⇒「北海道事業承継セミナー2026」で検索し、申込フォームまたは
チラシのQRコードを読み込んでお申し込みください。
基調講演がある第1部は先着200名、第2部の分科会は先着80名です。
<「まだ大丈夫」はあっという間に「どうしよう」に。>
・事業の引継ぎには大きな決断と長い時間が必要です。「まだ大丈夫」はあっという間に「どうしよう」に。
お早めに、国が設置する相談機関である北海道事業承継・引継ぎ支援センターにご相談ください。
ご相談は無料。お気軽にお電話ください。
・電話番号は011-222-3111、011-222-3111。メールでのご相談も可能です。
詳しくはインターネットで「北海道 (スペース) 引き継ぎ」と検索ください。
▶▶ホームページはこちら▶▶
https://www.hokkaido-jigyoshokei.go.jp/
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北海道事業承継・引継ぎ支援センターの濱さんと
